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潜在心理カウンセリングとは

同じ悩みや失敗が繰り返される。不安やストレスが絶えない。
家族や友人に相談してもスッキリしない。ゆっくりと話を聞いて欲しい。

can_07.jpg潜在心理カウンセリングとは、クライアントの話をゆっくりと聞きながら、「現在の悩みの原因」を胎児期・乳幼児期・児童期・思春期の出来事に焦点をあてながら、分析・説明していくものです。表面的なカウンセリングと違って、悩みの本質がはっきりと見えてくるため、クライアント(相談者)の満足度も高くなります。
もちろん「まずは話を聞いて欲しい」という方でも大丈夫です。(たくさん話を聞いて欲しい...と望む方は、子供の頃、両親にゆっくり話を聞いてもらえなかった場合があります。)一人で悩むよりも、専門の知識がある"潜在心理カウンセラー"に話を聞いてもらうことで安心し、悩みの解決に向けて一緒に考えていくことができます。

●相談事例
仕事の悩み、将来の悩み、人間関係の悩み、恋愛の悩み、家族・親族間の不和やトラブル、子供や育児の悩み、性格の悩み、不安・緊張・あがり・孤独・無気力・落ち込み・依存、過食・拒食、体調不良、うつ的症状、心の傷・トラウマ、癒しについての相談...など。


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