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カウンセリング 潜在心理カウンセリングの流れ

潜在心理カウンセリングの流れ

can_04.jpg1. 「カウンセリング・シート」に記入する
カウンセリングシート現在気になっていること、悩み、不安なこと、ストレスに感じることなど...「相談したい内容」を大まかに記入します。詳しく相談したい方は、事前に紙に書いてくるとカウンセラーが状況を把握しやすくなり、時間の短縮にもなります。(※文章が苦手な方は、カウンセリング時に詳しくお聞きします。) yajirushi.jpg
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2. カウンセリング開始
カウンセリングの様子まずは、心の中に溜まっている悩み・不安・緊張・ストレス・落ち込み・不満・怒り・頑張っていること・・・などを話してみてください。一人で悩み続けるよりも、まずは言葉で表現することが大切。話すことで心が軽くなって、落ち着きを取り戻したり、前向きな考え方が生まれてきたりします。話を聞いてもらうだけでスッキリする場合もあります。
「潜在心理カウンセラー」は、クライアントの話を元に「潜在心理分析」を行います。「現在の悩みと、潜在意識のトラウマとの因果関係」を調査・分析・・。専門的な知識を元に説明していくため、クライアントは自分を客観的に見つめることができるようになります。繰り返しカウンセリングを受けていくことで、本来の自分を徐々に取り戻していくのです。

●必要に応じて生育史や心象画を書いていただき、そこから因果関係を分析します。
●「潜在意識」で説明がつかない問題は・・、さらに深い「前世意識」に原因があることも・・・。


そんな方には、チャネリングがお勧めです!

チャネリングで潜在意識・前世が解明できる。

can_06.jpg自分では思い出すことが難しい潜在意識や前世意識は、チャネリングで解明することができます。カウンセリング前後にチャネリングを受けると、「悩みの原因や問題点」がハッキリ解明されるので、より確信に迫った「潜在心理分析」が可能となります。
>>チャネリングとは・・・

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