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よくある質問 ダイレクト・ソウルヒーリング

答え 自覚症状や状況によって違いますが10回~20回申し込む方が多いです。事前にカウンセリングを十分受けて、回数や期間を相談していただきます。受けるペースは週に1回が理想。あまり間隔を開けないほうが良いでしょう。意識が上がってきて苦しい場合は、週に2~3回受けることもできます。また月1~2回、年に数回...と受けられる範囲で受ける方もいます。期間はそれぞれの回数に合ったものを目安にしてください。

答え 「生育史」を書くことは、過去の自分を振り返る大切な作業の1つです。また、ソウルヒーラーに自分の状況を把握してもらいやすくなります。いざ書いてみると色々なことが思い出されます。両親が健在であれば<母胎内~幼少期>の出来事を詳しく聞いてみましょう。そして、家族や身近な人からも情報を収集しましょう。書くのがおっくうな方はそれ自体がトラウマかもしれません。そんな時は箇条書きでもいいし、書きたくなってから書いてもかまいません。

答え 月に1~2回、年に数回でも通える範囲で大丈夫です。泊まり込みで集中して受けたり、1日に2回受けたりすることもできます。また"遠隔ヒーリング"を受けながら、通える時に"ダイレクト・ソウルヒーリング"を受ける方法もあります。要は少しでも早く<魂の癒し>に取り組むことが大事なのです。

答え 自分の癒しをしたい方は"ダイレクト・ソウルヒーリング"がお勧めです。直接自分の内面と向き合って深い感情を発散させることができるので、魂が癒されて解放される感覚をリアルに実感できます。忙しくて通えない方や遠方の方には"遠隔ヒーリング"をお勧めします。

答え "催眠療法"は、セラピストの暗示誘導によって過去に意識を退行するため、深い癒しまで到達できない場合があります。"ダイレクト・ソウルヒーリング" は、クライアント自らがトラウマとなっている感情(怒り・悲しみ・寂しさなど...)や因果を表出させていくので、リアリティーやスッキリ感が増して、癒しの深さも違ってくるはずです。

答え 抑圧されていた感情が解放される過程で、自己主張が強まり、感受性が高まることがあります。それも変化の一節で、自分を抑えすぎていた反動です。本当の自分を表現できるようになるとストレスが日常的に減っていき、人間関係が楽になってきます。またヒーリング中、一気に緊張が解けて過呼吸になったり、気分が悪くなったりする方が稀にいますが、どんな状況が起きても熟練したソウルヒーラーが対応するので心配ありません。

答え はい。これまで多くの方が「忘れていた記憶・母胎内の記憶・前世意識」を甦らせることに成功しています。感性が鋭く自己開示度が高い方は、容易に深い意識へと到達する傾向にあります。しかし、緊張感が高くなかなか集中できない方でも、訓練次第で驚くような深い意識を解明できるのです。その助けになるのが<スローヨガの実修>です。スローヨガは集中力を高め、潜在意識の覚醒に役立ちます。

答え ヨガの「 瞑想 」 は、自己の内面に意識を向けるテクノロジーです。スローヨガを行うことで、自分の心や体と向き合う習慣が身につきます。感性が高まって「 微細な意識 」を感じとる能力が培われていくのです。インド古代の文献にも「 アーサナを行うと前世を知ることができる。」と記されているほど「 ヨガが潜在意識を覚醒させること 」 は周知の事実です。ぜひ、ヒーリングとヨガを一緒に行ってください。

答え 傷つきが深い人は、自己防御が強く、疑心暗鬼で容易に心を開けない場合もあります。その反面「 誰かに自分を理解してほしい 」・・・という願いも実は強いのです。ソウルヒーラーは、クライアントと根気強く絆作りをしていきます。まずは、安心が必要なので、カウンセリングで自分の話をたくさん聞いてもらいましょう。時期に本当の自分を出せる日が、必ず来ます。例え時間がかかったとしても、クライアントが諦めなければ、ソウルヒーラーが諦めることはありません。

答え 「母胎内体験」はとても感動的で、涙する方も大勢います。水にプカウカ浮いた感覚があったり、体が丸くなったり...胎児期の様子が再現されます。「お腹の中は快適か?望まれて生まれるのか?両親は仲が良いか?母親は安定しているか?」等...その時の状況や感情をリアルに思い出します。しかし「苦しみ、怒り、寂しさ」等の感情が表出する場合もあります。それこそが自分を苦しめていたトラウマであり、「生まれ直し体験」をすることで、長年の不調が改善された例が後を絶ちません。

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