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ソウルヒーリング メモリアルソウルヒーリング

メモリアル・ソウルヒーリング

亡くなった家族や愛する人の魂...。一般的な供養はしているけれど。本当に満足しているのでしょうか?もし・・亡くなった方の魂と対話ができるとしたら...あなたは、何を聞き、何を伝えたいですか?故人が生前抱いていた本音、そして家族に伝えたいこと。故人の魂からの<感動と癒しのメッセージ>をお届けします。

メモリアル・ソウルヒーリングとは

h_3_01.jpg亡くなった方の魂をソウルヒーラーが招いて、アシスタント・ヒーラーがその故人の意識を自動書記で伝える<愛と感動の癒しのセレモニー>です。知ることができなかった故人の本音を知り、愛情あふれる暖かいメッセージを受け取ることで、残された家族は勇気と安心に包まれます。また、苦しみ・悲しみ・不安などの混濁意識を引きずっている魂は昇天できておらず、傷つきを癒して救ってあげる必要があります。そんな時は、故人の本音を十分に受け止めて対話し、家族が労いの言葉をかけ、ソウルヒーラーの至純エネルギーによって「魂の傷つきと因果」を癒していきます。解放された魂は、来世への希望を抱き「愛と光の国」へ旅立っていくのです。

故人の魂が癒されて昇天すると、依頼者や家族の魂も安心します。アシスタントの自動書記によって「故人の本音・現在の状況・家族へのメッセージ」を知ることができるので、お互いの思い残しやわだかまりも解けてスッキリします。「家が明るくなった。不安や心配がとれた。孤独や悲しみから立ち直った。体が軽くなって体調が良くなった。夢に出でこなくなった。考えても悲しくなくなった。良い思い出だけが残った。誤解が解けた。」など...数多くの喜びの声が寄せられています。(※依頼者の方は、できるだけ同席してください。)

準備するもの

  1.故人の写真
  2.家族の写真(あれば...)
  3.故人にあてた手紙  
  
4.申し込み書 
  5.故人への供物(好きだった食べ物&飲み物&嗜好品)


浮かばれていない魂の特徴

家族や誰かのことが心配でたまらない、心残り・やり残した事が多い、怒りや憎しみ・悲しみ・不安などの悪感情を引きずったままである。死にたくなかった・・という未練が強い、死んだことにまだピンときていない、自殺・他殺・事故死・戦死・変死など「優しいけれど自分を抑え過ぎて我慢ばかりの人生だった魂」は、心残りがあって昇天できないことが多いようです。
逆に、周りに迷惑をかけながらも自分らしく生きた魂は、クヨクヨせず、未練がなくすでに昇天していることが多いです。時々、「今、上に昇っている途中です。」・・と伝えてくる魂もいます。
一番問題なのは「水子の魂」で...、そのほとんどが昇天できておらず、母親のお腹の中で癒される日をジッと待っています。


メモリアル・ソウルヒーリング依頼者の声

  □ 自殺した父親をヒーリングして以来、首の圧迫感がなくなった。
  □流産した子供を3人ヒーリングして、悲しみが消えて、お腹のハリもなくなった。
  □愛する母親と再び話ができて感動したし、母親の本音を知って意外だった。スッキリした。
  □頑固な父親が、家族のことをとても心配して昇天できておらず、意外に弱い人だったんだ・・・ときづいた。
         【ヒーリング時間・・・約1時間】







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