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お客様の声 メモリアル(故人)ソウルヒーリング

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ①女性・76歳

辛い辛い闘病の苦しみからやっと逃れて、静かな眠りについた主人...。全てが終わった後、私はもぬけの殻のように生きる気力を失っていました。「もう遠くに行った人と、心の交流などできるはずがない」...と思っていただけに<メモリアル・ソウルヒーリング>で彼の胸の内を知ることができたことは、嬉しくて、有難くて、涙が止まりませんでした。苦しい闘病の日々だったのに、人への労いと感謝を忘れぬ心優しい主人からのメッセージ...。このヒーリングをきっかけに私は、しっかり立ち直ることができました。深い悲しみの淵から、救い上げてくださった川上先生と美樹先生に心から感謝申し上げます。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ②女性・46歳

亡くなった両親の「生前には気づけなかった本音」を知ることができて、本当に良かったです。私は父に似ているのがずっと嫌でした。でも、父の魂に「お前は母にそっくり」...と言われて、"母に似たマイナス思考な自分"に気づきました。両親の本音を知り、今までと違った気持ちで過ごせそうです。「2人が私に望むこと」も詳しく聞けたので、期待に応えられる素敵な女性になれるように頑張ります!

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ➂女性・33歳

母が妊娠2ヶ月で流産した水子(兄)の魂をヒーリングしていただきました。ヒーリングが始まると、何故か私はずっと涙が止まりませんでした。長い間誰にも存在を気づいてもらえず、淋しがって、怖がって、悲しんでいた兄の魂...。ヒーリングで少し楽になったようです。でも、「お母さんへの淋しさがまだ癒されない」と訴えていたので、ぬいぐるみに魂を入れてもらって、今一緒に家で過ごしています。もう少し楽しく過ごした後、もう一度ヒーリングをして、天国に送って頂こうと思います。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ④女性・26歳

私が3才の頃、20歳の若さで亡くなった叔母さん。「叔母さんの人生はとても苦しかっただろう」...と可哀想に思っていました。おばさんの魂を呼んでもらうと、「幼い頃から病気と闘う恐怖で一杯だった」と苦しい胸の内を伝えてきました。「家族に心配かけてごめんなさい」...と何回も謝りながら、アシスタントの先生は(叔母さんの意識を感じとって)涙を流していました。また、叔母さんが「医者になりたい」と思っていたことも初めて知りました。私にも感謝の気持ちを示してくれて、深く感動しました。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ⑤女性・38歳

ずっと病弱だった父は、私が27歳の時とうとう心不全で亡くなってしまいました。幼い頃から入退院を繰り返す父に甘えることができず、私は寂しさやわだかまりを残したままでした。父の魂に「亡くなる時苦しくなかった?」「どんな気持ちだった?」...と質問すると、優しい返事が返ってきました。また、父の家族への思いを確認することもできました。途中、寂しかった気持ちを伝えて涙が止まらなくなったけれど、父の魂がもう苦しんでいないことがわかって、安心しました。今でも、時々寂しくなることはありますが、天国の父が「頑張りなさいよ」...と見守ってくれている気がします。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ➅女性・39歳

私の父は9人兄弟です。その中の4人が乳幼児期や幼少期に亡くなっており、成人前に病死した方も1人いました。ある時、自分の悩みでチャネリングを受けた時に...「幼くして亡くなった、父の兄弟の意識が、私の悩みに少なからずも影響している。」...と教えられました。ヒーリングの中は、亡くなった子供達の「もっと生きたかった。遊びたかった。寂しかった。怖かった。」...という気持ちがアシスタントの先生の自動書記で、伝えられました。思いを伝えて、子供達の魂は癒されて、天国へ旅立って行きました。私も時おり、漠然とした不安や、寂しさなどを感じていましたが、その子供達のシグナルだったのでしょうか...?ヒーリング後は軽減し、安心し、自分も癒されたように感じました。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ⑦女性・42歳

生まれてすぐ亡くなった、従兄弟のヒーリングをお願いしました。元気に生まれてきたにも関わらず、生まれた直後、へその緒が首に絡まって亡くなってしまい、とても気になっていました。実際、ヒーリングしていただいてわかったのは、やはり.....「良くない前世の因果」で亡くなったこと...。そして、お父さんのことが大好きで気がかりだったこと...。ヒーリングをしなければ「生まれてすぐ亡くなって、かわいそう!」...と思うだけでした。でも、亡くなった理由や本人の気持ちがわかって私も安心できました。ヒーリング後・・その" 従妹の兄 "が、まるで人が変わったように積極的になったと聞きました。彼は、スーパーで店頭販売をしているのですが、それまで、職場に親戚が様子を見に行くと倉庫に隠れて、出てこなかったそうです。それが、自分から話しかけてくるようになり上司の紹介までしたというのですから・・驚きです。もちろん、親戚も彼もヒーリングをしたことは知りません。亡くなった人が与える影響と、ヒーリングの大切さを痛感しました。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ⑧女性・39歳

私は、先祖の魂の癒しに取り組んでいます。これまで、何人かの先祖をヒーリングをしていただきましたが、今回は、大正8年に33歳で亡くなった祖母(母方)のヒーリングについてお話します。(死亡理由は聞ける人がいなかったので不明。)早く亡くなった祖母には、もちろん会ったことがありません。しかし、アシスタントの自動書記で解明された祖母の性格は、「人への警戒心が強い。人に馬鹿にされている劣等感。怒りが強い。よくヒステリーを起こしていた。」・・・というものでした。「前世では魔術に凝っていて迫害された。何も悪いことをいないのに。プライドを持って仕事をしていたのに悔しかった。」・・・など人への憎しみも出てきました。そういえば私は、祖母をヒーリングをしてもらう3ヶ月前から、会社の人の嫌なところばかり目につき、人間関係がうまくいかず、いつもイライラしていました。仕事を助けて貰っても「余計な事をして!」....と普段は感じない怒りが出て、仕事を続けられか不安でした。しかし、祖母の魂を癒してもらった後、私の警戒心も和らぎイライラしなくなったのです。「祖母の意識の影響を受けていたんだな~!」と思いました。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ⑩女性・39歳

私の父は9人兄弟です。その中の4人が乳幼児期や幼少期に亡くなっており、成人前に病死した方も1人いました。ある時、自分の悩みでチャネリングを受けた時に...「幼くして亡くなった、父の兄弟の意識が、私の悩みに少なからずも影響している。」...と教えらえました。ヒーリングの中は、亡くなった子供達の「もっと生きたかった。遊びたかった。寂しかった。怖かった。」...という気持ちがアシスタントの先生の自動書記で、伝えられました。思いを伝えて、子供達の魂は癒されて、天国へ旅立って行きました。私も時おり、漠然とした不安や、寂しさなどを感じていましたが、その子供達のシグナルだったのでしょうか...?ヒーリング後は軽減し、安心し、自分も癒されたように感じました。

≪メモリアル・ソウルヒーリング≫ ⑪女性・46歳

私には3人の水子がいました。チャネリングを受けた時に「水子の魂が運を邪魔している」と教えられて、<メモリアル・ヒーリング>を受ける決心をしました。「ずっと放ったらかしにしていたから、怒っているだろうな・・。」と思っていましたが、チビちゃん達の最初の言葉は「怒ってないよ...。怒ってないよ...。」と私を慰めてくれる優しい言葉...。思わず涙がこぼれました。しかも、私のお腹の中で、ずっと私を心配してくれようです。「もっと優しくならないと、いい男性に巡り合えないよ!」って注意されましたし(笑)「ずっと気づいて欲しかった。」...とも言っていました。「ヒーリングを受けて、自分達に気づいてくれて嬉しい。」...と。ちょうどその頃、私は会社の上司と折り合いが悪く、悩んでいました。すると、水子の一人が「お母さん(私)の会社に意地悪する人がいるでしょ?あいつ大嫌い!最低!」...と文句を言いだしたのです。私の味方でいてくれた。そしてヒーリングの後、不思議なことにその上司の嫌がらせがなくなり、とても可愛がってもらえるようになったのです。また、お腹が軽くなったことにも気づきました。何をするにもしんどくて、後回しにしていたのにフットワークが軽くなりました。私の身勝手で産んであげられず、本当に申し訳なかったです。「いつも私の事を心配してくれていてありがとう!今度生まれてくる時は、幸せになってほしい。」...と心から思います。「いつか、私の子供として生まれて来てね。」チビちゃん達のヒーリングを受けたことで、私は" 許すことの大切さと優しさ "を知りました。子供達へ・・ありがとう。

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